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更新:2019年7月22日

家を建てるのに必要なお金記事一覧

資金計画=安全予算と危険予算を知っておくこと安全予算・・・確実に月々返していける金額で予算を計画すること。危険予算・・・たぶん大丈夫だろうという不確かな月々の返済金額で予算を計画すること。安全予算内で家を買わないと、後でローンに苦しんだり、急に返済額が上がって困る事になり兼ねません。いくら借り入れできるのかではなく、いくら返していけるのか?が大事です「月々いくらなら返していけるのか?」「ボーナス払...

80万円オーバー原因:ローン諸費用の記憶間違い家が完成し、銀行の手続きも終わり、いざ振り込まれた金額を見たら予定していた額よりも80万円以上少なかった。銀行に聞いてみたら「ローン保証料・火災保険料など、ローンに関する諸費用を引いた金額を振込みました」とのこと。手続きした時にこの辺のお話は聞いていたけど、実際にこの金額をガッポリ引かれると「え?間違ってるんじゃないの?」と、思ってしまった。100万円...

契約解除したら設計料を請求されました一度建築請負契約を結ぶと解除するのに10万円は覚悟しておく必要があります。建設会社20社を回ってわかったことは、「一度建築請負契約を結ぶと解除するのに10万円はかかる可能性が高い」ということです。ほとんどの業者は本契約の前の解除でしたら全額無利息でお戻しします。と言います。たぶんそれは本当だと思います。しかし私の場合、契約解除料という名目ではなく「設計料」という...

つなぎ融資ってなに?住宅ローンが実行されるまでに借りるお金のこと住宅ローンは家が完成してるから貸してくれます。なので家を建ててる最中にお金がかかる事になった時それでは困ってしましまいます。その時使うのが「つなぎ融資」です。つなぎ融資は住宅ローンとは別件としてお金を借ります。そのつなぎ融資はを受けるためにかかる費用を「つなぎ融資費用」。つなぎ融資にかかる利息を「つなぎ融資利息」といいます。つなぎ融資...

正直、「どっちが得かは誰にもわからないこと」と言えます。変動金利借りた瞬間に最後までいくら返すのか?誰にも予測出来ないもの※未来に利息がいくらになるのかわからないため。変動金利は世の中の金利の変化に合わせて返す金利額(毎月の返済額)が動くということです。=住宅ローンの返済額がトータルいくらになるのかわからない=返済計画が読みづらい というデメリットがあります。世の中の金利は常に変動するので、それに...

太陽光発電の設置補助金国柄の補助金は終わってしまいましたが、まだ市町村では出してるところがあります。ブロック塀ではなく生垣地震の被害を意識した制度。補修を含め生垣の防犯防災に関するものがあります。雨水タンク・集水桝の設置エコと地域防災の一環。今現在コンクリート・アスファルトで覆われた部分が増え、大雨のとき雨水を吸収できなくなり災害に繋がっているからです。長期優良住宅エコと高性能住宅を目指すための制...

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